こんにちわ!しょうです。
今回は
おしゃれ以前に大事な
TPOについてお伝えして行きます。
TPO(Time Place Occasion)を
理解することができれば
あなたは非モテから
女性ウケを意識できる男になり
あなたの魅力を倍増することができます。
デートに行く場所に合わせて
あなたの服装を上手に切り替えて
魅力を高めていけます。

そして
女性からマイナス点を
もらわないことで
あなたはどんどんと自信がついてきます。
自信がつくことで
気になっていた周りの目も
一切気にすることなく
堂々と胸を張れるようになります!
ですがもし、ここで
TPOを理解できなければ
デートに行く時や
マッチングアプリでの
第一印象は確実に悪くなるでしょう。
恋愛が先に進まずに
上手にコーデが組めないことで
日に日に自身だけがなくなって行きます。
自信がないことは
あなたが行うこと全てに
悪影響を及ぼし挑戦するチャンスを逃し
時間だけが過ぎて行きます。
デートの勝負服がカッコよくても
TPOを間違えてしまったら
最高のコーデもダサくなります。
せっかくの服でも
『ここには合わないよね』って
言われてしまった
こんなに悲しく切ないことありませんよね。
あなたのコーデが
どんな場面でも適切になるように
この記事を最後まで
読んで理解して行きましょう。
TPO(Time Place Occasion)って
結論から言います。
TPOとはTime Place Occasionの
頭文字をとったもので
「その時、その場所、その状況にあった」
ということです。

これはビジネスシーンでよく
聞く言葉ですが実は恋愛でも重要です。
気になる人とやっとデートができても
TPOを意識しない服装でいけば
相手から冷められる確率は高まります。
デートの内容に合わない服装をすると
女性に恥ずかしい思いをさせてしまったり
機能的に過ごしにくくデートが楽しめません。
細かくTPOについて解説していきます。
T=Time(時間・季節)
服選びではTime「いつ」がとても重要です。
意識するべき点は2つ。
昼・夜の時間軸
春・夏・秋・冬の季節軸です。
時間軸では
昼間のデートでは明るめ
夜のデートでは暗めにする。
たったこれだけのことですが
印象が確実に変わってきます。
季節軸では
春や夏は活気のある季節なので
薄手のリネンや淡いカラーを選ぶ
秋や冬は落ち着き感のある季節なので
ウールや厚手のアイテムや暗めのカラーを選ぶ
これは、ファッションの季節感にも
通じてくる内容なので
意識して取り入れると
見え方が変わります。
P=Place(場所)
次にPlace(場所)も重要になります。
「どこに行くか?」によって
ふさわしい服装が全く違います。
おしゃれならOKではなく
「その場に合っている」=空気が読めるに繋がります。
同じ服でも、使う場所によって
「場違い」になってしまいます。
場違いになってしまうと
女性に恥をかかせてしまうから
そのさきの発展は困難です。
場違いにならないように
モテる男は「ちょうどいい」服装で
相手に安心感を与えています。
ちょっとだけ具体例を教えます

カフェや公園では
・ラフだけど清潔感が重要
・ポイントは「親しみやすいけどだらしなくない」

高級レストランなどでは
・上品さと大人っぽさが重要
・ポイントは「高級な場所にはきちんとした印象」
合コンや友達飲みでは
・ちょっとのおしゃれと遊び心
・ポイントは「頑張り過ぎないけど、ちゃんとしてる」
意識するポイントをお伝えしました。
モテる男になるように
”場所にふさわしい服を着ているか”を
必ず意識しましょう。
O=Occasion(目的)
最後にOccasion(目的)がです。
服って「自分のため」に
着ていますよね?
実は”相手の感じ方をコントロールできる”
最強のツールなんです。
だからこそ
その日の目的・関係性にあった
服選びが重要になります。
簡単にいうと
何のために、誰と会うのかが
重要になります。
具体的には

合コンや出会いの場では
・おしゃれしてる感が重要
・ポイントはトレンド感と程よい清潔感
初デートでは
・安心感と清潔感、親しみやすさが重要
・ポイントは清潔感と無難よりの好印象コーデ
仲良くなったデート
・ちょっと色気と男らしさが重要
・ポイントは大人っぽさと、さりげないおしゃれ

これを意識するだけで
「ちゃんと考えて服選んでいるね」って
思われて女性からの評価が上がります。
まとめ
いかがでしたか?
おしゃれ以前に大事なTPOについて
お伝えしました。
時間・場所・目的
この3つは面倒でも
必ず意識してください。
これだけで
女性に恥をかかせることが
なくなりモテ男へさらに一歩近づけます。
状況によって自分のファッションを
変えていき恋愛での勝者になりましょう。

最後までご覧いただきありがとうございます。


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